いよいよ出発!当日の流れ1

こんにちは!

Ozakenです。

今日は自宅を出発してからオークランドに着くまでのことを二回に渡って書きたいと思います。

「出発までの流れ」

7月6日(自宅⇒名古屋)

日本のどこにいても一日あれば空港には着くとは思いますが、前日入りするなど余裕を持って行動することに越したことはありません。
僕は、岐阜県に住んでいるので前日に名古屋で一泊して朝の新幹線で東京に行くという比較的楽な方法で行くことにしました。
ちなみに、前日僕の地元では大雨が降り、高速道路は出発前夜は通行止めになりました。朝になって高速道路は使えるようにはなったものの依然雨は降っており、油断できなかったので、たまたまキャンセルの入った予定より5時間早いバスで行きました。無事名古屋に到着し、後から来た母と合流し叔母の家で一晩過ごしました。
僕は名古屋駅のロッカーにスーツケースを預けていきました。僕が使ったのは一日¥1200のところです。少々高いですが、次の日叔母の家から駅まで身軽でいけたので個人的にはアリだと思います。
ちなみに、ヤマト運輸で、成田空港に直接スーツケースを郵送することも可能なので空港まで一人で行く方はその方がいいかもしれません。スーツケースは空港に運ばれ空港内で受け取ります。
実は、その日の夜の地元では避難勧告が発令されていたらしく一日ずれたらきっとオークランド行きの便には乗れませんでした。本当にギリギリでした。

7月7日(名古屋⇒成田空港)

その後新幹線で名古屋駅から新幹線で東京駅まで移動です。僕は、自由席だったので1万円と少しかかりました。

スーツケースなどの大きい荷物は車両の一番後ろの席のスペースに置くことができます。ですが、スペースにも限りがあるのでなるべく早く並ぶことをお勧めします。

東京駅を降りてから成田に行くまでですが、成田エクスプレスや高速バスなどがあります。僕は、高速バスで行ったのでそれを書きたいと思います。

東京駅→高速バス→成田空港

東京駅を降りたらまず、成田への高速バスが出ている八重洲口を探してください。八重洲口をでて外に出るとすぐ目の前にあるので簡単にわかるかと思います。

高速バスは割と早い間隔で走っているのでいつ来ても大丈夫です。料金はどのターミナルで降りても一律1000円になります。

乗る前にどのターミナルでおりるのか確認があり、スーツケースにターミナルのごとのタグを貼るので、最終確認を兼ねてチェックしてみてください。

バスは1時間くらいで成田に到着します。7月でしたが、風が強くかなり寒いので一枚羽織れるものがあるといいです。

次回、空港についてから出発までの流れを書きたいと思います。

読んでいただき、ありがとうございます。

 

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